Archive for 7月, 2005


9/17 対ヤクルト 18回戦 甲子園球場
Y:1 0 1 0 0 1 1 0 0 0 0 0 → 4 H12 E1
T:0 0 0 3 0 0 0 1 0 0 0 0 → 4 H13 E1
HR:SHINJO24 シーツ8
Y:太陽・ダーウィン・桟原−矢野
T:石堂・五十嵐・河端・三澤−古田
 引き分けに終わりました。序盤から岩村にタイムリー打たれたりして、ちょっと流れを掴めなかったんですよね。SHINJOのポテン?ホームランで同点にするも、突き抜けなくまた逆転を許してしまったり。金本の4打席連続三振をするなど、どこか歯車が合わない感じがした試合でした。
9/18 対ヤクルト 19回戦 甲子園球場
Y:0 0 0 1 0 0 0 0 0 → 1 H04 E1
T:0 1 0 0 0 0 0 5 X → 6 H11 E1
勝ち:久保田 4勝1敗2S
負け:三澤 4勝8敗3S
HR:金本46,47
T:福原・久保田・ダーウィン−矢野
Y:川島・三澤・ゴンザレス−古田
 金本様々ですね。8回裏の満塁弾で試合が決まりました。言うことありません。中盤にエラーによる失点とかあって、少し流れが悪かったんですが、この一振りで全てが決まってしまいました。

9/13 対巨人 19回戦 地方球場1
T:0 0 0 0 1 3 0 0 1 → 5 H11 E0
G:0 1 0 0 0 0 0 0 0 → 1 H03 E0
勝ち:安藤 16勝3敗
負け:上原 14勝6敗
セーブ:久保田 3勝1敗2S
HR:高橋由15 金本44,45 SHINJO23
T:安藤・久保田−矢野
G:上原・中村・岡島−阿部
 イヤッホー! 上原でしたし、序盤に先手をとられましたので苦しい試合になりそうだったんですが、中盤から何とかペースを握って進めることが出来ました。殆ど一発による得点になりましたね。
 投手陣はヨシノブに一発打たれた以外は完璧と言って良いでしょう。ロングリリーフとなった久保田も絶好調で三振の山を築いてくれました。
 そして、今日下した巨人は2位でしたので、マジックが二つ減りまして…この試合の勝利で、リーグ優勝が確定しました! 残り15ゲーム残しての優勝であります。イヤッホー! いやぁゲーム始めた当初はどうかなと思いましたけどね。少しはオレも巧くなってきたということでしょうか。
 いやはは、笑いが止まりませんね。
 とりあえず消化試合もスキップせずに進めて、個人成績などを伸ばす方向で楽しみたいと思います。
9/15 対巨人 20回戦 東京ドーム
T:0 0 0 0 0 0 0 0 0 → 0 H6 E0
G:0 0 1 0 0 0 0 0 X → 1 H7 E0
勝ち:久保 13勝7敗
負け:井川 18勝6敗
HR:ローズ39
G:久保−阿部
T:井川−矢野
 うぅむ負けました。ローズの一発にやられました。ただまぁ、打たれて負けたというより、打てなくて負けたといった方が正解ですね。完封にされては…。
 優勝を決めた次の試合で完封負けとは、情けなし。

 メニコン・アイストにしました。酸素透過性ハードコンタクトレンズ。一般販売では一番高価な「Z」に使われているZOMAを用いたメルスプラン専用のレンズ。
 メルスプランって割高なんですけどね。これにしかこの商品が無いってのがメニコンの商売のうまいところ。
 ZOMAの酸素透過率は素晴らしいんですが、「Z」は形状が特殊なのでイマイチ不評。そこで、ZOMAを使用しつつも形状は従来の「EX」や「スーパーEX」と似たものにし、既存ユーザも違和感なく使用できる商品、これがアイストというわけです。
 早速レンズを装着し店を出ると…おぉ、よく見える。というか見えすぎか? 世界の隅々細部まで見えてしまって少し怖い気も。
 まぁ若干過矯正気味ですかね。ま、次第に視力が落ちて、丁度いいバランスになってくると思われますが。

9/9 対広島 17回戦 甲子園球場
C:0 1 0 0 0 0 0 0 0 → 1 H09 E0
T:2 1 1 0 2 0 2 0 X → 8 H14 E0
勝ち:杉山 8勝4敗
負け:佐々岡 5勝8敗
HR:桧山8 金本41,42
T:杉山・藤川−矢野
C:佐々岡・久本・林−石原
 いやー全く文句ない試合運びでしたね。序盤に佐々岡を崩せましたし、その後も無難に点を重ねて勝利です。金本も二発出ましたしね。安打数を見て頂ければわかるとおり、結構打たれてしまいましたけど…まぁ抑えている方でしょう。
9/10 対広島 18回戦 甲子園球場
C:0 0 0 2 0 0 0 0 0 → 2 H10 E0
T:0 0 0 0 2 2 0 0 X → 4 H12 E0
勝ち:井川 18勝5敗
負け:大竹 12勝6敗
HR:金本43
T:井川−矢野
C:大竹・久本・林−石原
 うぅー危ない危ない、辛勝でした。なかなか大竹を崩せなかったですし、何より井川が結構打たれてましたからね。良い所で金本の一発が出てくれて、何とか勝てましたけど…。
9/11 対広島 19回戦 甲子園球場
C:0 0 0 0 0 0 0 0 1 → 1 H07 E1
T:3 0 0 0 0 2 0 2 X → 7 H14 E0
勝ち:下柳 9勝5敗
負け:高橋 5勝14敗
HR:シーツ7 桧山9
T:下柳−矢野
C:高橋・林−石原
 序盤から優位に進められましたね。やや確実性に欠ける攻撃になってしまいましたが、それでも7点とれました。
 投げては下柳が完封はならずも危なげなく勝利。最終回にとられてしまったのは残念でしたね。
 なおこの試合の勝利で、マジック2となりました!

 巨人阪神戦が早い段階で勝敗決したので、何気なしにチャンネルをまわしていたらケーブルテレビ足立にて花火大会を中継していたので、見てしまいました。
 ゲストにサンプラザ中野と川嶋あい(元I WISH)と、ローカルケーブル局にしてはなかなか豪華。花火みる時もサンプラザはグラサンですか…。あと、川嶋はアドリブ下手すぎ。
 まぁテレビで花火を見ること自体がナンセンスなので、番組や大会についての感想などはありません。
( ´ Д `)
 それにしても、「花火大会」という言い方はどうなんですかね。純粋に見る側においては、全く「大会」という言葉の意味が感じられないのですが…。違和感感じませんか?
( ´ Д `)
 花火といえば、去年の夏、台場で見た花火が良かったですね。台場Q地区(フジ社屋から首都高挟んで東京湾側の空き地)に居たのですが、隣のR地区から打ち上げられたと思われる花火、その近さに驚きました。花火のクズが降ってくる距離ってヤツですな。
 同時に、腹に響いてくる音、音、音! ボディソニック、ビートソニック! 打ち上げ音が小気味いいリズムに感じられましたね。
 まぁ仕事中でしたので、凝視するわけにはいきませんでしたが…。

 既に今更ですが、360に関する新たな発表と、サードパーティタイトルの発表が行われたということで。
 ハードに関する部分は実際見ていなく想像では言っても仕方ないので飛ばしまして、ソフトを見てみますと…いやぁなかなか揃ってますね。少なくともXBOXの発表の時よりかは大物っぽいのが揃っていると感じます。というかまぁ、初代の発表時が貧弱過ぎたわけですがw。
 レースゲームは主要なところが出そろいましたね。「ゴッサム3(PGR3)」「リッジ6」「NFS」と。少し露骨な言い方をすれば、「GT」以外の主要なレースゲームが揃ったと言えるでしょう。あとはこれに、F1とラリーが加われば良し。
 あと市場規模的にはどうかわかりませんが、「テストドライブ」と「首都高バトル」も入ってますな。
 FPSはどうでしょうか。とりあえずマイクロソフトから「Halo」の続編はまだ発表されていませんが、まぁ出さないとは思えないですよね。
 現状ではやっぱり「Quake 4」でしょうね、ネームバリュー的には。なにげに「CoD 2」も入っているあたりが、かなり嬉しいところではあります。
 あと発表はされていませんが、「DOOM 3」が怪しいかなと思います。「Quake 4」のエンジンはDOOM3エンジンがベースとなってますから、こちらが発売されるなら「DOOM 3」も可能性としては低くないんじゃないかと。
 あとは国内向けのタイトルが凄い揃ってますが、これは他ハードでも出そうですから何とも言えないですね。「バイオ」「ウイイレ」「ガンダム」「スパロボ」「三國無双」「FF」と。ユーザの食いつきは大きそうですね。
 D3の2本が怪しい光を放っているように見えて仕方なかったりします…。

9/6 対中日 19回戦 ナゴヤドーム
T:1 1 1 2 1 0 0 1 0 → 7 H14 E1
D:0 0 0 0 0 0 0 0 1 → 1 H05 E0
勝ち:安藤 16勝3敗
負け:野口 2勝9敗
HR:金本40
T:安藤・吉野・久保田−矢野
D:野口・朝倉−谷繁
 うんんん、完勝! 序盤から毎回得点でペース握りっぱなし! おまけに金本の40号までアリ。言うことありません。最終回に点とられてしまって、零封にならなかったので惜しかったですが…。
9/7 対中日 20回戦 ナゴヤドーム
T:0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 → 0 H4 E0
D:0 0 0 0 0 0 0 0 0 1x→ 1 H4 E1
勝ち:平井 7勝2敗1S
負け:藤川 6勝2敗2S
HR:立浪8
D:ドミンゴ・平井−谷繁
T:福原・ダーウィン・藤川−矢野
 ぬぉぉ、負けました。延長10回裏に立浪のサヨナラソロホームラン! これだけ。
 それにしてもドミンゴからは打てないですね。9回122球投げさせましたが、クセ球を最後まで攻略できず。こちらの福原も完璧な内容で中日打線を抑えていたんですが。締まった試合こそモノにしたいんですけどねぇ。悔しいです。

 参った、やってしまいました。自分に落ち度があるとはあまり思いませんが、恐らく流れて下水道に行ってしまった…。
 レンズホルダーに収まっていたレンズ、これを水を切るためにホルダーごと上下にシュッシュッと振りました。この行為自体は、日常行為そのものです。オレがコンタクトをするようになってからの10年間、コンタクトを付ける時には必ずする行為です。
 この上下にシュッシュッと振った時に、レンズがレンズホルダーから外れて、そのまま洗面台へ落下し、あとは流れるままに排水口へと…と想像されます。水気を切ってさぁ装着という段階で、レンズホルダーにはレンズが存在していませんでした。
 うーん、どこかに甘さがあったのでしょうけど、それでも納得しきれないですね。まぁ今まで一度も無くしたことが無かったので、扱いがかなり大雑把になっていた部分があるのは事実なんですが…。
 とりあえずメガネがあるので日常生活は何とかなるのですが、やっぱりメガネは不便なんでこれは常用したくありません。
 最近は使い捨てソフトが全盛ですけど、オレは今度もハードにするつもりです。使い捨ては便利ですがやっぱりコストがかかりますからね。かといって通常のソフトはケアが面倒で扱いも難しい。となると、耐久性があり扱いも比較的容易なハードが最善手ではないかと。勿論装着時の違和感は一番あるわけですが、まぁそれは慣れてますしね。
 ただハードはここ10年くらい、商品のラインナップが変わってないのが気になります。もう技術的に一杯一杯なんでしょうかね。
 コンタクトは購入に眼科医の処方が必要で、なおかつカーブとか数値だけではなく使用感が非常に大事なものなので、なかなか面倒なんですよね、買うのが。あぁ、面倒くせぇ。
 ちなみに、「コンタクトレンズ 通販」とかでググると、上位に出てくるのは使い捨てコンタクト通販に関するアフィリエイトサイトばかり。皆さんSEOに余念がありませんなぁなどと思いつつ、こんな実体のないつまらないサイトばかりが目立ち氾濫する今のネットのつまらなさを嘆いてしまったり…。

 なんか、3-0でヴェルディが勝ってるんですけどw。いいんですかね。
 誰もガチンコだとは思ってないでしょうが、それでも3点はちょっとシャレになってない気がしますが…。

 結局かなり見てしまいましたけど、やっぱり深夜帯が一番面白かったですね。非常に下世話で非常にワンパターンな作りでしたけど、それをわかっていても腹を抱えて笑ってしまいました。
 鶴瓶の逃走劇はややしつこかったですね。それでも、TBSとの生コラボはなかなか面白い試みだったと言えるでしょう。
 ドラマは不要でしたね。あれだったら、例えば普段組まない芸人を組ませてのショートコントとかを1時間に1本とかの方が良かったのでは。
 土曜深夜、裏では日テレで生放送のバラエティが放送されていました。こちらの司会は若槻千夏。CXのカマ騒ぎでロンブー淳がフラれたとして暴露されたのも若槻千夏。そして日曜昼にはトリビアの品評者としてCXに出演の若槻千夏。何なんでしょうか。