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 松浦亜弥がWinds橘と結婚ということで。ずっと交際していると言われてましたからねぇ。しかし12年ですか。ほとんどデビュー時から付き合っていたということですかね。。

 個人的には、完全に芸能界から引退しても良いかと思います。松浦はほんとにTHEアイドルみたいな感じだったので、本格的な歌手とか女優はどうも似合わないイメージが強くて。

 松浦亜弥は体調のこともあり表だった活動はほとんどしてないみたいですが、二人で幸せになってもらいたいですね

 結構な話題となった本件ですが、地裁レベルではとりあえず特例として経費認定されたと。

 あくまで、趣味ではなく営利目的での馬券購入ということで、これが世間一般にも適用されるとは言えないのかも知れませんが、まぁそれでも一応は競馬ファンの安心には繋がったと思います。

 まぁ、日本で競馬が一番盛り上がるダービーウィークですしねぇ。今年はダービー開催80周年ということもあり、一段と盛り上げようとしていますし。そういった中で水を差すようなニュースにならなくて良かったですね。

 当事者ではないですが、一番ほっとしているのはJRAかも知れませんね。(お役所体質次第ですが。。)

 Xboxの次期ハードが発表されましたね。

 正直なところ、楽しみではありますが、ワクワク感はあまりありません。かつての次世代ゲーム機といえば、グラフィック性能などが目に見えて良くなっていったのでわかりやすかったですが、ここまで来るとマニアックな部分での進化という見方になってしまいますね。

 ハードウェアスペックが真に必要であれば、PCでやればいいか、というのもありますね。PCのハイエンドなビデオカードなど、以前にも増してごく限られたマニア層のために存在していますが、家庭用ゲーム機はそういった層をメインターゲットにしていないのであれば、ハードウェアスペックは二の次で良いかと。
 といいつつも、ゲーム機の歴史はやはりハードウェアの進化により引っ張られてきた部分が大きいので、多少のワクワク感はありますね。

 まぁ 360が2005年発売ですから、そろそろ次世代機にバトンタッチというか、よくここまで引っ張ったというか。
 やはり完成度が高くて、ソフトにも恵まれていたというのが大きいのでしょうか。

 Xbox Oneのスペックをみて思ったのは、HDDじゃなくてSSD積まないのかーという点。SSDじゃ容量あたりのコストが下げられないんでしょうが、少しでも読み込みサクサクな環境を用意して欲しかったですね。大容量SSDじゃなくて、HDDとの組み合わせでも良いので。

 ローンチタイトルについては特に感想ないですね。Forza5は、あえてローンチじゃなく多少熟成されてからでも良かったような。

( `.∀´)

 振り返れば、初代XboxではHALOやFableが生まれ、360ではGoWやForzaが生まれました。Oneでも看板タイトルが生まれて欲しいですね。(※初代XboxではForzaよりPGRの方がおもしろかったので、あえてForzaは2からとしました)

 うーん、驚きです。まぁ年齢的には25歳ということで、まずまず長生きかと思いますが、骨折で死んだとどのニュースでも書かれてますので、おそらくは安楽死処分なんでしょうね。
 オグリの活躍していた時期というのはオレがちょうど競馬に興味を持ち始めたころで、あの世界レコードのジャパンカップや快勝した安田記念など、リアルタイムに見ていました。もちろん奇跡の復活の有馬記念もです。
 オグリはやっぱり、ドラマがありましたね。地方の野武士が中央に殴りこみをかけてきたといった見方もありましたし、馬主交代とか騎手にまつわるエピソードとか、マイルCSとJCの連闘に代表されるローテーションの是非とか、とにかく挙げればキリがないほどで、そのどれもがいまだに記憶に残っています。(もちろん後から物語的に本などで得たものも多いので、余計に残ってるのですが。)
 人気があったから周辺のドラマも生まれていったのだと思いますが、なによりオグリの出走したレースは面白いものが多かったですね。先に挙げたJCと安田記念はもちろんですが、イナリワンらと競った毎日王冠も名勝負でしょうね。復活で有名な最後の有馬記念は、レースとしては平凡なので個人的にはそれほどでもないです。
 オグリのすごいところは、卓越したスピードはもちろんですが、決定的なのは闘争心ですね。闘争心だけはオグリ以降の競馬をみても、まず比肩する存在はいないといって良いのではないでしょうか。
 オグリは本質的にはマイラーで適距離は2000mまでだと思っていますが、それでも2400mのJCで名勝負を演じられたのは、まさに闘争心によるものだと思っています。2500mの有馬記念も2度勝っていますが、JCと比べるとレベルの差は断然です。
 闘争心が重要なタイプなだけに、引退する年の秋2戦が凡走だったのは納得できます。
 血統的には評価が低い馬で、種牡馬として後継を生むことができなかったのは残念ではありますが、あの沢山のレース映像はいつまでも残りますので、時折そのドラマを思い起こすことができるのはこの上ない楽しみとして残っていくと思います。

 端的に言って、撮像素子が大きいほど画質が良いわけで、その点では非常に魅力的な商品になるかと思いますが、正直なところ引っ張りすぎだろという気もします。
 ちなみにこんだけのスペックなのに、記憶媒体がSDHCなの?と思ってしまいましたが、まぁ連写するカメラじゃないから、そのあたりは問題ないということですね。
 今までだって(非常に高額ですが)デジバック付きのハッセルとかがあったわけで、国内メーカーで中判に定評のあるペンタックスが出すというブランド的魅力以外には、正直なところ商材として弱い気もするんですよね。
 ただまぁ、ハイエンドなデジタル一眼は、実用用途はともかく画質競争になっているのが事実ですから、その意味では一定の需要はあるんでしょうね。
 個人的には、趣味の用途でコレを買うくらいカメラにハマっている人なら、フィルムの中判や大判の方が、よっぽど手間がかかって趣味として面白いわけで、わざわざデジタルでやる意味あるのかなぁという感じがします。

 後藤真希のお母さんの通夜に揃った面々。いまの娘メンバーではなく元メンバーが写されているというのは、知名度によるものか、あるいは後藤の活躍期のメンバーだからでしょうか。それにしても、辻ちゃんが浮いていますな…。
 後藤は振り返ってみると、いつもマイナスイメージの話題がついてまわってましたね。弟の不祥事は実刑・服役までいっており、また自身の整形疑惑も事欠きません。そのようななか、実の母親の自殺めいた死去という、また一つショッキングな話が加わってしまうと。
 このあたり、既にファンでもなんでもないオレですが、心情としてはそれら全てを乗り越えるような、強いパフォーマンスを見せて欲しいなと思う部分はあります。

 当然ながらオレぐらいの世代ですと森繁さんの最盛期を知るわけもないんですが、一つ印象的なのは、いわゆる昭和の名優的な役者さんが亡くなるたびに森繁さんがいつもワイドショーでコメントを求められるという流れがありまして、そのイメージがどうしても根強いだけに、見届ける役だった森繁さんが亡くなるというのは、どこかもの悲しいところがあります。

 やっぱり今日はこのニュースでしょうね。どれを貼ればいいのか考えるのも面倒なので、リンクは貼りません。
 テレビのニュースやワイドショーを観ていないのでテレビでどの程度大きく報じられているのかは知らないのですが、少なくともネットのニュース配信サイトを見ている限りは、かなり大きく扱われていますね。
 ここでひとつ違和感があるのは、確かにSMAPメンバーの現行犯逮捕、しかも全裸ということでネタとしては最上級であるわけですが、とはいえそこまで大騒ぎすることなのだろうか?という気もするのです。
 職場や学校での雑談のネタとして面白いのは間違いないですが、マスコミに流すネタとしてそれほど重要なのかどうか、ですね。
 まぁ勿論、視聴者や読者がそれだけ雑談のネタにしているということは、言い換えれば新たなニュースソースを探しているということでもありますので、それを提供するのに必死なマスコミというのも商業的には仕方ないんですけど…。
 でもなぁ、犯罪性や刑事責任という点では、間違いなく稲垣の時の方が重かったですよね。にも関わらず容疑者呼称はせずにメンバーという呼称を使ったりして、気を遣っていたわけで。
 それに比べると今回の草なぎの事件は、まぁ近隣の住民には迷惑をかけたわけですけど、それ以上の犯罪性というのは殆ど無いわけで、それがここまで大きく出されるというのに、少々違和感を感じるわけです。
 まぁ勿論、商業的な影響というのは相当に大きいんでしょうけども。
 マスコミからしたら、日頃ジャニーズ事務所から報道圧力を受けているので、そのお返しみたいなのがあるのかなぁ。
 ただ東スポとかでも割と控えめな見出しで、このあたりにやり過ぎない程度に報道という遠慮みたいなのが感じられますね。「赤坂の中心でシンゴーと叫ぶ全裸・草なぎ」とかそういうアホな見出しが出てきても良さそうなものですが。

 まぁそれほど大騒ぎするようなニュースでもないと思うのですが、それにしてもアホ過ぎるというか何というか…。ちょっと酷すぎますね。
 実際どうなのかは知りませんが、オレのなかでは将棋の公式戦ってのは、立会者や記録者含め周りにいる人間が対局者に対して私語を放ったりするようなことは無いものという認識がありました。ましてや今回は名人戦です。
 しかも、朝日って名人戦の主催ですからね。主催が対局を妨害するようなことして、自らタイトルの権威をおとしめているわけで…。
 まぁ朝日云々はおいておいても、この人の緊張感の無さ・空気の読め無さは相当すごいですね。これで75歳のベテラン記者ですか。まぁ75歳ということで、おかしくなってしまったのかも知れませんな…。

 プロバイダへの加入も必要なく、これ以上ないほど料金体系がシンプルなのが素晴らしいですね。
 いまだVAIO type Pが欲しい病はおさまってないので、type Pと組み合わせたところを妄想して楽しむこととします。