Archive for 5月, 2006


 毎年この時期、ダービーとモナコGPは被りますね。今年は仕事で両方ともリアルタイム観戦できないのが残念でありますが…。
( ´ Д `)
◎アドマイヤメイン
○メイショウサムソン
▲フサイチジャンク
△ドリームパスポート、トップオブツヨシ
 毎日杯の勝利の時から、いやもっと言えばその前の条件戦の時から、この馬はダービーで面白い存在になるなぁと思っていました。アドマイヤメイン。裏街道を進んできて地味な印象がありますが、実力は確か。日本一、差しが決まりやすいダービーにおいては不利な逃げ先行脚質ではありますが、なんのなんの、アイネスフウジンやミホノブルボンのように逃げ切ってしまえば良いのです。後ろを振り返るな、とにかく逃げろ!!

GCゲームレビュー「大玉」
 このレビューみて初めて知ったタイトルです。レビューみてもイマイチ掴みきれないのですが、とりあえず奇抜で面白そうだというのは伝わってきました。戦国とピンボールとマイクという、まず考えつかない組み合わせ。ゴチャキャラバトル的な面白さもありそうです。
 こんな奇抜なゲーム、一体どこが作ったんだ?と思いクレジットを見てみると…NINTENDOの横に、VIVARIUMの文字が。おぉ、あのビバリウムか! 納得。なんせあの「シーマン」を送り出したメーカーですからね。なるほどなるほど、ビバリウムか…。斉藤由多加ワールド炸裂ですね。
 「シーマン」の時は細川俊之氏がナレーションでしたが、今度は大滝秀治氏とは。このあたりの人選のセンスも凄いですね。
 結構やってみたいのですが、GCを持っていません。GCで気になったタイトルは次機Wiiでまとめてプレイしようと思っていましたが、こういう特殊デバイスを使ったゲームの互換性ってどうなんですかね。まぁそれはWiiが出て情報が出そろってくるまで、様子見すれば良いのか。無理そうならそのとき安くGC買えば良いのですな。

 久しぶりにアキバに行ってきました。同僚の買い物につきあう形で。DOS/Vパーツ屋はだいたいが以前とかわらぬ場所で営業しており、自分の土地勘が生きました。
 ただ、旧市場側に建ち並ぶ新しい高層建物をみて、景観がかわってしまったことの寂しさを感じずにはいられませんでした。
 平日でしたが人は多かったですね。キモヲタ比率は低めでした。観光地というか繁華街としてこなれてきたのでしょうか。メイド服女子を何人か見かけたりもしましたが。チチブのおでん缶自販機には、誰も群がっていませんでした。
 自分の買い物としては、自転車ライト用にNi-MH電池と充電器が欲しく、秋月の充電器キットを狙っていたのですが、定休日というオチorz。まぁ電池自体はギリギリ足りているので、次来たときに買うことにしました。
 それにしてもアキバに来てしまうと、どうしても自作PC欲がうずいてしまいますね。ズラッと並べられたマザーボードの姿や、250GBで1万円を切っているHDDの値段などをみていると、ついつい財布のヒモが緩くなってしまいそうで怖いところです。
 とはいえ、今のPCで大きな不満はありませんから、グッとこらえて何も買わずに帰ってきました。エライなぁ、オレ。

 池袋というのはなかなかゲーセンには恵まれているというか、有名で規模の大きいゲーセンがそこかしこにあったりします。池袋サラ(←古い)で有名な池袋GIGOもありますし、そのすぐ近くにはサントロペ池袋があったり。
( `.∀´)
 ゲーセン好きな同僚と一緒の夜勤だったので、夜勤明けにそのGIGOとサントロペに入ってきました。どちらも開店が10時からだったので、時間をつぶす必要がありましたが…。
 GIGOでは、「バーチャファイター5」のロケテをやっていました。開店直後にもかかわらず結構お客さんがいて、なかなか入り込める雰囲気ではなかったのが残念でした。PS3での発売も予定されているようですが、絵的にはそれほどのインパクトは受けず。キャラクタがアップになる構図では、確かに美麗だなぁと思いましたが、通常の対戦画面ではその恩恵は薄く。まぁゲームシステムに抜本的な変化は無い以上、仕方のないことではありますが。
 「PowerSmash3」をプレイしてみました。画面がワイドになって美麗になっている以外は、「1」から変わってないなぁという感じ…まぁそれでも面白いんですけれど。
( `.∀´)
 サントロペでは、「ポップン」シリーズの最新作である「ポップンミュージック フィーバー」が設置されており、同僚は真っ先にそれをやっていました。コナミの音ゲーに(特にアーケードでは)触れなくなって久しいオレですが、久々にみたそのポップンの落ちてくるノートの速さに、「あぁオレはもうついていけないな」と思ってしまいました。落下速度は可変であるとはいえ、根本的にオレが知っている音ゲーのそれとはまったく異質なものである気がしました。
 このポップンで一つ理解できるのがあるとすれば、それは爽快感でしょうか。流れてくるノートにあわせてあの大きなボタンをぺこぺこと叩くそのゲーム性は、確かに純粋な面白さにあふれていると思いました。
 「CounterStrike Neo」をプレイしてみました。説明不要の超有名マルチ対戦FPSのアーケード版ですね。用意されている入力デバイスはキーボード+マウス。
 お試しプレイとして10分100円のモードがあったので、それでプレイ。操作チュートリアルを経て、2Vs2のチーム戦。自分以外は全員BOT。まさにお試しプレイな内容で、面白いとかそういう種のものでは無し。
 感想もなにもないですが、これは自宅のPCでやるのと殆ど差がないのではないでしょうか。店舗でカネ払ってやるメリットはあまり無いような。目に見える形で課金されるのは、緊張感を生み出すのかも知れませんが…。
 「TypeTunes」をやってみました。J-POPの楽曲にあわせてタイピング。それ以上でもそれ以下でもないゲーム。タイピングがそこそこのオレは、当然ゲームもそこそこ。中島美嘉の「雪の華」を選択。テンポ遅くて眠くなりました。終わってみればランクS。こんなもんでしょうか。
 「OutRun2SP」やりました。XBOX「2」よりコントロールが簡単でしたが、コースがわからないのでチキンな走法に。の割りにクリアできてないし…。
( `.∀´)
 久々のゲーセン、なんだか負の感想しかないようにみえますが…そこそこ楽しかったです。ただ、パチンコ屋のような音がなんとかならないものでしょうか。昔ゲーセンでバイトしていましたから、ああいった音には免疫ついてるハズなんですがね。やはり久々に行くと気になるようで。
 とりあえず、気が向けば大きなゲーセンが近くに、という環境を確認できたことは良かったです。

 先週金曜のオリックス戦が降雨により中止となり、そのぶんの試合が今現在行われていたりするのですが、とりあえず先週1敗分の試合掲載。
( `.∀´)
5/4 対広島 5回戦 甲子園球場
C:0 0 0 0 0 0 1 0 0 → 1 H06 E0
T:0 0 1 1 1 0 1 0 X → 4 H12 E1
勝ち:安藤 1勝3敗
負け:黒田 1勝3敗
セーブ:桟原 5S
T:安藤 牧野 桟原−矢野
C:黒田 広池−石原
 この試合の前に、ロッテから小坂をトレードで獲得。彼もまた俊足なのですが、ちと足が速い選手を揃えすぎかも…。
 んでこの試合。最初は「げ、黒田かよー」と思ってしまいましたが、試合が始まってみたら普通に打ててました。ストレートとフォークはほぼ打てないんで、スライダーに絞って。こちらの安藤は安定していて、ようやく初白星です。
( `.∀´)
5/5 対広島 6回戦 甲子園球場
C:0 0 0 0 0 0 0 0 0 → 0 H07 E1
T:0 0 0 3 1 1 0 2 X → 7 H12 E0
勝ち:三東 3勝
負け:河内 2勝3敗
HR:金本14,15
T:三東 牧野 吉野 能見−矢野 野口
C:河内 天野 林−石原
 完勝でした。言うことありません。三東も素晴らしく、継投もキマり。打撃は金本のスリーランなど質量ともに文句無し。

 正確には少し過ぎてしまってますが、禁煙を開始してから1年が経過しました。ここまでは無事に成功しており、一本も吸っていません。
 嫌煙家というほどでもないですが、やはり他人のタバコの「臭い」は非常に気になります。まぁこれは自分が吸っていた頃から気にはなっていましたが、止めてみると改めてそのタバコ臭さが気になるものです。不思議なもので、居酒屋やカラオケなどはそういうものだという認識があるのか殆ど臭いが気にならないのですが、帰宅途中の路上などで前の歩行者の歩きタバコの臭いなどは強烈に鼻に入ってくる感じがします。
( `.∀´)
 タバコを吸い始めるのに特に理由が要らないように、止めるのも特に理由は要らないと思います。ただ、吸い続けるのには(ニコチンの中毒性により)理由が不要なのに対し、禁煙を続けるのには何かしら己を納得させるものが必要であります。
 それは人によって様々だと思いますが、生半可なものでは続きづらいと思います。己の意識変革というと大げさですが、今までの生活習慣を変えなくてはならないわけですから、やはりそれなりの動機付けやエネルギーが必要なのは間違いないでしょう。
 最近は禁煙外来が保険適用になったりして、禁煙する者をサポートするのが時代の流れになっているように感じます。ただ、それってどこか不自然じゃないですかね? 保険が適用されるということは、それはタバコがもたらす害悪が公に認められたということで、じゃあなぜそんな害悪をもたらすタバコを堂々と売っているんだよ、という話です。まぁそれを言ったら酒もそうなんですが、このあたりは突き詰めていくと、お国の事情も絡んでくるのでしょうね。
 まぁそこまでは言わないまでも、少なくともタバコや酒が立派な「毒物」であることは、全国民が認識すべきだと思います。理屈じゃなく、真に理解せねばならないでしょう。ドラッグなども含め、あまりに認識が甘すぎると感じます。まぁこの国の民度の低さは尋常では無いですから、どだい無理な話かも知れませんが…。
( ´ Д `)
 偉そうな事を言ってしまいましたが、来年の今頃はヘヴィスモーカーに戻っているかも知れないのが、怖いところです。なまじ「1年禁煙に成功した」なんて妙な自信を持ってしまって、1本くらい大丈夫だろなんて吸ってしまったりして…こういう場合は、絶対に泥沼になります。
 来年の今頃、「禁煙 2年経過」というエントリが書けるように、とりあえず禁煙続けます。

5/18
 どうにも安定しない天気が続き、自転車通勤はしばらくお預け。
 出社時、見慣れぬ自転車が職場の入り口にあるなぁと思って気にしていたら、それは先輩の自転車で、その先輩は自転車通勤をしていたのでした。本来なら自転車通勤はNGなハズなんですが、随分と思い切ったことを…。
 その点も含めて上司に自転車通勤に関して問い合わせてみましたが、あまり良い顔はせず。まぁ公認はできないけど黙認程度なら、という感じ。なのでオレは今まで通り、職場ビルの軒下に駐輪することにします。そりゃ確かにオフィスフロアで保管することが出来れば防犯上このうえなく安心ですが、うるさい人間もいるかも知れないですからね。波風立てずつーことで。しばらくは様子見です。
( `.∀´)
5/19 バッグなど物欲消化
 給料がでたこともあって、久々に物欲消化。すべてCBあさひのネット店で購入。今日届きました。
クラシックメッセンジャー Sサイズ(TIMBUK2)…メッセンジャーバッグ、8400円
 自転車乗りのバッグつったらメッセンジャーバッグ。だから買いました。それだけです。背中が蒸れない構造のドイターのザックも良さそうでしたが、とりあえず今回はこちらに。
 まだ実際使ってないんで何とも言えませんが、内部のポケットは非常に多く用意されていて、なかなか使いやすそうです。
 まぁいわゆる定番商品なので、大きな不満なく使えそうですね。それを望んで買ったのですから、そうでなくては困るのですが。
HF635 ダブルビジョンフラッシングライト(ZEFAL)…ライト、2520円
 夜間のCRではCATEYEのHL-500II一灯ではやはり視認性がイマイチで、より多くの光量が欲しく、購入。
 ハンドル周りに新たにライトを取り付けるスペースの余裕が無かった為、フラッシングライト機能を併せ持つコレを買い、今まで使っていたフラッシングライトを外してその場所に付けることにしました。明るさは500II同等の2.4Wハロゲンですから、全く不満はありません。
トライバッグ BAG173(TOPEAK)…フロントバッグ、1417円
 これは半分衝動買い。今まで使っていた自作フロントミニバッグがいまいち使いにくかったというのもありますが。
 さすがに専用設計されているだけあって、取付方法は非常に簡単。容量はやはり少ないも、それは仕様上仕方なし。財布と携帯が入れば必要十分なので問題なし。
 ただ、上ブタがメッシュなので、雨に降られたらヤバいですね。一つ上のグレードの「BAG172」にした方が良かったかも。こっちはレインカバー付きですので。いやまぁ数百円ケチったんじゃなくて、レインカバー分の収納スペースを採ったんですけどね…。
モジュラーEX(TOPEAK)…ボトルケージ、535円
 これからの季節を考え、購入。1時間の通勤程度の時間ならともかく、ある程度の距離を乗るときなど、一本じゃ足りないですからね。折角フレームにもう一カ所取付できる箇所があるのだからということで。ボトルケージは意外に収納スペースにもなったりしますしね。
 使い勝手などについては、既に使っているものなので割愛。樹脂製なので高級感はありませんが、実用的な商品であります。
 というわけで、ボトルケージ以外はどれもまだ使い込んでおりませんので、踏み込んだ感想はありません。まぁこれから徐々に不満とか出てくるかも知れませんね。
 先日取付器具のゴムが切れたミニポンプは、取付器具を使わずに直接ベルクロとコードを使ってトップチューブに括り付けてます。しっかりと固定されていませんが、とりあえずこれで何とかなってます。
 今後欲しいものとしては、ヘルメットとサングラスとグローブでしょうか。ヘルメットはやはり安全上必要なものなわけですが、サイズとデザインと値段、これら全てに納得するものがなかなかありません。あとまぁもし買ったとして、実際それを被って走る勇気があるかどうかも…。
 サングラスは既に複数所持していますが、今欲しいのは可視光減衰率の低いクリアレンズのもの。夜間走行用です。これからの季節、虫も多くなりますしね。
 グローブはまぁ軍手でとりあえず良いので後回し。
 来週は少しは天気が安定して欲しいものです。

 交流戦開始の先週は2敗。なので4試合分掲載です。ロッテに勝ち越すも、SBに負け越し…。
( `.∀´)
4/29 対ヤクルト 4回戦 明治神宮野球場
T:0 0 1 4 3 0 0 0 2 → 10 H19 E0
Y:1 0 0 0 0 2 0 1 0 → 04 H11 E0
勝ち:井川 6勝
負け:石川 3敗
HR:桧山5 金本12 ラミレス5 岩村6,7
T:井川−矢野 野口
Y:石川 山部 花田 三澤−古田
 初回にいきなり連打を浴び、こりゃ今日は井川ダメかななんて思っていたら、4回にこちらの打線爆発。5回も連打が出て、試合が決まりました。井川は勝ちましたが、ちとホームラン打たれすぎですな…。
( `.∀´)
4/30 対ヤクルト 5回戦 明治神宮野球場
T:0 0 3 0 2 1 0 0 1 → 7 H14 E0
Y:0 0 0 0 0 1 0 0 0 → 1 H10 E2
勝ち:三東 2勝
負け:川島 3敗
T:三東 吉野 前川−矢野 野口
Y:川島 山部 花田 三澤−古田
 完勝でしたね。よくヒットが出ました。完封リレーできなかったのは残念ですが、まぁ上出来でしょう。川島打ちやすかったなー。
( `.∀´)
5/1 対ヤクルト 6回戦 明治神宮野球場
T:0 2 1 3 1 0 0 0 1 → 8 H12 E2
Y:2 0 2 0 0 0 0 0 0 → 4 H10 E0
勝ち:藤川 3勝1敗
負け:高井 1勝4敗
HR:岩村8 ラミレス6 SHINJO4 桧山6 金本13
T:藤川 牧野 桟原−矢野 野口
Y:高井 河端 三澤 山部−古田
 先発投手がみな出場不能で、仕方なく藤川を起用。初回にいきなり二本浴び、落胆。しかしこちらの打線も好調で、終わってみれば二ケタ安打の乱打戦でした。もう少しスマートに勝てれば良いのですが…。
( `.∀´)
5/3 対広島 甲子園球場
C:0 0 0 0 0 0 0 0 0 → 00 H07 E0
T:1 1 0 1 6 0 0 1 X → 10 H18 E0
勝ち:福原 3勝3敗
負け:高橋 2勝1敗
HR:今岡1 桧山7
T:福原 能見−矢野 野口
H:高橋 天野 林 広池−石原
 ふふふ、完勝でした。完封リレーできたのが嬉しいですね。攻撃の方はうまくホームランが出て、見ての通りであります。

 北村宏騎手がうまくインを通って、見事な初GI制覇。
 芝コースの内側はそこだけ芝が剥げていて、逆にパンパンとして馬場になっていたようで、いわばスィートスポットになっていたようでした。そこをロスなく通ってきたというのは、まぁ枠順もありますけど、好騎乗だったと言えるでしょう。
 あと言うまでもなく、やっぱり馬が強いですね。昨年のスランプがウソのような快走でしたが、本来これがダンスの力なのでしょう。
 エアメサイアが地力で2着に。距離がちょっと短いかなと思ってしましたが、やはり地力ありますね。鞍上含めて、非常に安定した馬であります。
 ラインクラフトはスタート悪く出脚もつかずで話にならず。最後まで見せ場なく、これは残念でしたね。連戦の疲れもあるのでしょうか。実力通りならば、こんなハズでは無いのですが…。
 第一回目ということでしたが、なかなか面白いレースだったと思います。牝馬路線も結構面白いですからね。

 何個か試しに設置してみまして、一番機能が豊富でかつ安定動作した「PyukiWiki」を使ってみることにしました。機能だけでなく、実際の使いやすさも試した中では一番良く。RSSも対応してますし。
http://65536th.org/pyukiwiki/index.cgi
 まだFrontPageすらかえていませんが、とりあえず昔のアタックスレッドからPS2「MotoGP2」の記録を掘り起こしています。
 誰でも編集・追記できるのがWikiの特徴ですが、書式が独特なのも事実。ブログやHTMLとはまた違った書式ですから、興味がある方はヘルプなどをご参照下さい。また、編集モードにしてソースを眺めるのもいいかも。まぁオレは飽きるのが目に見えているので、凝った書式は使わないですが…。
 荒らされる事は無いと思うので、誰でも編集可能な状態になってます。何かアドバイスなどあれば、よろしくです。
 ちなみに、今現在はゲームタイトルをページの基軸として、そこに各コースのタイム記録を貼っていこうかと思ってます。ただこれだと1ページがバカでかくなる可能性があるので、コースごとに下位ページを作るのも良いかも知れませんね。Wikiエンジンによっては階層構造の概念が無いものもあるのでゲームが違えどコースが同じなら同ページになってしまうものもあるようですが、「PyukiWiki」は大丈夫そうです。